池袋セクキャバの体験談

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セクキャバは、男の夢も希望も詰まった素敵なお店です。
今まで、口コミサイトやポータルサイトを見て気にはなっているけどなかなか踏み出せないという方もいますよね。

友達や知り合いで、セクキャバに遊びに行った経験がある人にプレイ内容などについて聞けるのなら行く意欲も高まりますが、なかなか公言している人も少ない業種なので難しいんですよね。

 

そんなわけで今回は僕が池袋セクキャバに行った話でも書きたいと思います。

 

というかそもそもセクキャバってどんなサービスしてくれるの?

いちゃキャバ、おっぱぶとの違いは?

などの質問は男性でもはっきりとわかっていない方は多いと思います。

体験談の前にまずはこの辺の違いについて説明していきたいと思います。

池袋セクキャバに行った話はもったいぶるわけではありませんがもう少しお待ちください(笑)

 

セクキャバ、いちゃキャバ、おっぱぶの違い

では違いについて説明していきます。

いきなり結論から書いてしまいますが、ぶっちゃけて言うと、

「明確な違いはない」です。

 

は?なにそれ?ここまで読んだんだけどケンカ売ってんの?

そう思われても仕方ないかもしれませんが、本当にこれっていう線引きは存在しないのです。

あくまでお店によって呼び方が違うだけです。

 

ただなんとなくですが、「こんな感じだろう」という分け方はあります。

あくまで私の主観ですが記していきたいと思います。

 

まず「セクキャバ」

こちらはお酒を飲みながら女の子といちゃいちゃする要素が足された業種になります。

お店、女の子によってサービス内容はまちまちですが、キスや上半身のおさわりなどが一般的です。

 

続いて「おっぱぶ」

こちらはセクキャバと同じものだと考えていいでしょう。

昭和や平成初期など少し前までは「おっぱぶ」と呼ばれており、いつからか「セクキャバ」と呼ばれ始めたような感覚があります。

たぶんですが、おっぱいを触りながら飲めるというところと、なんともいえない語呂の良さからこの呼び方が広まったのではないかと思います。

おっぱぶ。ほんとムカつくぐらい語呂がいいと思います(笑)

 

そして最後は「いちゃキャバ」

これはセクキャバのサービスが比較的ライトになったようなものと考えて頂ければ良いでしょう。

お触りも無く、いちゃいちゃお酒を飲むだけ。こんな感じでしょうか。

「いちゃいちゃってなに?」そう思いますよね。

ここが一番のポイントなのです。

いちゃいちゃの基準は正直人によって違うと思うので、聞こえ方によってはこっちの方がハードなサービスを期待しますよね(笑)

ただ本当に同士諸君がミスらないためにも説明すると、セクキャバよりライトなサービスだと思ってください。

暴力的に行ってしまうとキャバクラに毛が生えたような感じだと思っていてください。(笑)

 

こんな感じでザッとではありますが、なんとなくの違いは伝わりましたでしょうか?

思いのほか説明が長くなってしまったので、池袋セクキャバで遊んだ話は別ページで解説したいと思います(笑)